2026.04.29
★メルマガ・5月号予告★農薬のちょっと深くていい話 第118号 ★記事をチラ見せ★
2026年5月1日発行、農薬インデックスメルマガ「農薬のちょっと深くていい話 第118号」は「農業の新たな技術・バイオスティミュラント」の話題を中心にお届けします。
5月1日のラインナップはこちら↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━
農薬インデックスメルマガ 第118号
2026年05月01日号
★ちら見せ★
━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆INDEX☆========
1【未来型農業のカタチ vol.1】
農業の新技術バイオスティミュラント
★ちら見せ★
現代の農業は、品種改良した種を用い、肥料を「足し」、農薬を「足す」ことにより、収量の最大化を図ってきました。ところが未来の農業を支える第3の手法として注目されているのがこのバイオスティミュラントです。「バイオスティミュラント製品を使用して気候や土壌のコンディションなどから起こる植物へのストレスを軽減し、作物の持つポテンシャル(最大収穫量)を最大化させることを実現する」農業の新しい。...(メルマガに登録して続きをどうぞ)
===============
2【寅次郎の徒然記 Vol.118】
人の縁の繋がり
★ちら見せ★
いつの時代をみても世界のどこかで戦争は起こっており、わが身にふりかからない限り気づかずに時間は過ぎてしまう。同世代で見ると人は、縁で繋がっていることがある。私は父が満洲国の官吏だったので昭和18年、新京特別市(現長春市)で産まれている。終戦の昭和20年8月6日、囚人部隊の主体のソ連軍がまず乱入、やりたい放題した。直後中国では国共合作はくずれ、米英中国(国民党)ソ連の首脳がポツダムで議論した世界統治の原案を踏襲している。国民党の蔣介石は「仇に報いるに恩を以てする」と共産党とたもとを断った。その流れの中で幼児だった昭和18年、私と同い年の加藤登紀子...(メルマガに登録して続きをどうぞ)
===============
3【編集後記】
心の風邪ひきました
★ちら見せ★
最近、心に負荷のかかる出来事が重なってしまった。できるだけポジティブに受け止めようと思っていたのに、あまりにもたくさんのことが一度に起こったせいか、心の処理が追いつかなくなってしまった。私の中の責任感が辛い気持ちを許さず、事の処理に向き合えと迫った。我慢に我慢を重ねたが、苛立ちがどんどん心の中に溢れてきて、そのうち苛立ちは悲しみへと変わった。ある日、涙が溢れてきて、止めようと思っても止まらなくなり、足掛け2日、泣き続けるという状況になった。そんな閉塞的な気持ちのまま、コンサートを控えていたので、歌の練習をしようと楽譜と向き合ってみたが、歌い慣れたはずのメロディーが思い出せなく...(メルマガに登録して続きをどうぞ)
===============
さあ続きは、5月1日の配信にて!!
続きがお読みになりたい方は、無料メルマガの配信登録をお願いします。
農薬インデックスのメルマガ購読は無料です。毎月1日に配信しております。
バックナンバーは、配信メルマガの末尾リンクから、ご覧いただくことができます。
農薬インデックスサイトの左メニュー下部にございます
「メルマガ配信登録フォーム」よりご登録いただけます。
ご登録月の翌月1日よりお届けいたします。
それでは、お楽しみに!!